« 三峰山スノーハイク 2018(1) 山頂まで | トップページ | 三峰山スノーハイク 2018(3)不動滝 »

2018年1月21日 (日)

三峰山スノーハイク 2018(2) 下山

Wg4_4831

1月15日
11:45 新道峠からの下山コースに向かいました、八丁平では4名程度の登山客がおられました。

Wg4_4832

地面にお露出が目立つ緩い斜面です。

Wg4_4834

高見山(1248m)が見えるポイントです、私が19年前の5月に登山を始めた山です。

Wg4_4833

ピラミッド状の美しい山です。

Wg4_4836

斜面にはきれいなストライプが描かれています。

Wg4_4838

登って来た時の分岐点です。

Wg4_4843

Wg4_4844

少し雪は乗っています。

Wg4_4846

歩く人がいない雪道です。

Wg4_4847

Wg4_4850

Wg4_4851

Wg4_4854

Wg4_4853

12:30 新道峠に着きます、山頂から2000mでした。

Wg4_4858

日陰道に入ります。

Wg4_4856

Wg4_4860

Wg4_4862

落ち葉と木漏れ日が混じる雪道です。

Wg4_4864

上を見ると万華鏡のようです。

Wg4_4865

12:50 視界が開け北方向の倶留尊山方面がよく見えます。

Wg4_4867

Wg4_4869

Wg4_4868

13:00 1時間15分ほどで新道コースの登山口に降りて来ました。

Wg4_4872

Wg4_4871

こちらからは広い林道を歩きます。

Wg4_4874

タイヤ跡もついています。

Wg4_4877

道路わきの斜面の日陰には氷柱がたくさんありました。

Wg4_4881

ステンドグラスみたいです。

Wg4_4886

小さな氷ですが接写すると宝石になります。

Wg4_4882

樹氷は無かったですが、きれいな氷には出会えました。

Wg4_4878

人の横顔に見えます。

Wg4_4887

Wg4_4889

Wg4_4890

13:45 旅行村が見えて来ました。

Wg4_4891

Wg4_4892

土日であれば樹氷祭りでお店が開いているところです。

Wg4_4893

少し汚れた雪だるまが残っていました。

Wg4_4894

宿泊も出来る旅行村です。

Wg4_4895

13:55 朝スタートした登山口です、ちょうど6時間かかりました。

Wg4_4896

Wg4_4898

スノーシューはザックにいれたままの、スノーレスハイクになりました。


「アウトドア31文字」

  木漏れ日が 雪道照らす 冬の森

      氷柱輝き 春はもうすぐ





« 三峰山スノーハイク 2018(1) 山頂まで | トップページ | 三峰山スノーハイク 2018(3)不動滝 »

大峰・室生」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 三峰山スノーハイク 2018(1) 山頂まで | トップページ | 三峰山スノーハイク 2018(3)不動滝 »

2020年7月

 
 
 
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
 

メモ

  • 写真とリンク
    小さな写真はクリックすると拡大します、文中の緑色の文字をクリックすると次の記事にリンクしています。

クロックリンク

フォト
無料ブログはココログ